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プルームテックとアイコスを使い勝手をガチ比較!本当にオススメなのはどっち?

プルームテックとアイコスの使い勝手比較

2017/08/12

何かと比較されがちなPloom TECHiQOSですが、その使い勝手はどうなのでしょうか。

今回は例に漏れず「使い勝手」にスポットを当ててPloom TECHとiQOSについて仕事がある日の一日の流れをベースに書いていきたいと思います。

ちなみに、この使い勝手という面について正解はなく、私の主観での記載になりますので予めご了承ください。

Ploom TECH vs iQOS 使い勝手編スタート

1.自宅から会社まで(持ち運びやすさ)

軽さはPloom TECH、ケースの大きさはiQOS

軽さはPloom TECH

Ploom TECHのバッテリー自体は長さ:約6cm、直径:約1cmとコンパクトなのですが、公式ホームページに記載されている正しい運び方は、「たばこカプセルを接続した上でキャリーケースに入れて持ち運ぶ」デス。このキャリーケースが結構大きくて、iQOSチャージャーと比べると1.3倍くらいの大きさです。デ、デカイっす・・・。

ただ、大きさもiQOSとの違いの1つですが、実は同じくらい驚くのは重さです。

すっごい軽い!それもそのはず、Ploom TECHのキャリーケースは名前の通り、ただのケースだからです。

通勤カバンに入れているとメリットは余り感じませんが、いざジャケットのポケットなどに入れて持ち運ぶとなると、この軽さはGood Pointですね。

iQOSの本体でもあるiQOSホルダーはPloom TECHのカートリッジ装着時に比べると短く太い、ちょっとぽっちゃりな感じです。(詳細は割愛)

チャージャー自体も平面の大きさだけで言ったら「ロング」のパッケージくらいなので、コンパクト!と言っても問題ないでしょう。

Ploom TECHよりは重いですが、それでもiPhon5くらいの重さなので気にするほどではないかな、というのが正直な印象です。

2.出社してからの一服(使いやすさ)

吸いたいときにすぐ吸えるPloom TECH

就業前や休憩、昼食などたばこを吸うタイミングは様々ですが、「たばこを吸う」という行為そのものは圧倒的にPloom TECHの方が使い易いです。

ズバリ!Ploom TECHが簡単すぎるからかもしれませんが、iQOSはたばこを吸うという一連の行為を行うのに、まずiQOSホルダーを充電、ヒートスティックをセット、吸い終わったらヒートスティックを捨てる、カスを捨てるという一連の流れが必須です。

それに対して、Ploom TECHは「たばこカプセル」さえセットされていれば、直ぐにたばこを吸うことが出来るからです。

ヘビースモーカーにもPloom TECH

ヘビースモーカーだった方などは、ちょっと一服しに行くと間隔をあけずに2本目に火をつけていることって良く有りますよね。

こういう「連続で吸う」ときも、iQOSは少しストレスになってしまいます。

なぜなら、iQOSは1本吸う毎に先程の一連の流れを行わなければならないからです。

特に、iQOSホルダーの充電が一番手間で、どうしても3分前後かかってしまうので、物理的に連続で吸うことが出来ません。

Ploom TECHのたばこカプセルは1つで4本分相当なので、1本分で吸い足りない時もそのまま吸い続けることが出来ます。

時間がない!ホントに1吸いでいいときもPloom TECH

時間がない!ホントに1吸いでいいときもPloom TECH

ほんの僅かな時間でもたばこを吸いたい!時間はないけど1吸いだけでもいいから吸わせて!愛煙家にはそんな瞬間もあるでしょう。

そんなときに圧倒的なパフォーマンスをみせてくれるのがPloom TECHです。

実はPloom TECH、たばこカプセル1本というのは1回の一服タイムで吸うことを前提としていない(通常たばこ4本分に相当する為)ので、まさに吸いたいときに吸いたいだけ吸えるという構造になっています。

時間がないから1吸いだけというニーズにもバッチリ対応しているのは、時間のない会社員にはピッタリの造りです。

ちなみにiQOSは残念ながら「しけもく」には向いていません。

手間をかければ美味しく吸えるように再生も出来ますが、何もしないでそのまま「しけもく」で吸おうとすると、臭くいし不味いし、何より加熱ブレードが折れるかもしれないというリスクがあるからです。

「iQOSが手間なのではない」ということ

たばこを吸うという行為においての使い勝手は上記の理由によりPloom TECHの圧勝という他ないでしょう。

ただし、iQOSのたばこを吸う為の一連の動作については、とても「面倒な作業」のように書きましたが、実際使っていると通常の紙巻きたばこを吸うのと然程変わらないので大きなデメリットではありません。

しかしながら、「連続で吸いたいとき」や「1吸いだけでいいとき」というシチュエーションにおいては、やはりPloom TECHの方が優れているのは間違いありません。

3.自宅にて(充電のしやすさ)

なんか折れそうで怖いPloom TECH

なんか折れそうで怖いPloom TECH

仕事を終えて帰宅、寝る前にやることと言えば「明日に備えて充電」ではないでしょうか。

ということで、一日の終わりに行う充電について考察してみましょう。

まずは充電時間ですが、これはどちらも90分くらいで完了しますし、使う充電器は付属のUSBチャージャーACアダプターなので、この点においても大差ありません。

4.使い勝手の結論

ちなみにiQOS(ホルダー)は充電中はパッと見てもスマホみたいなので違和感は全然ありません。

が・・・Ploom TECHはアンテナみたいにコンセントに突起物がくっついたみたいになるので、キャシャなバッテリー部分がいつ子供達にバキっとやられないかと、とにかく心配だったのを覚えています。

対処法は今でも行っていますが、私しか届かない高さのコンセントを使うということ、幸いにも自宅の天井付近にエアコン用?のコンセントがあった為、そこがPloom TECHの特等席になっています。

あくまで個人的な感想ですが、子供が小さいご家庭の方は注意した方が良いかもしれませんね。

ちなみにですが、iQOSについての子供の反応は「新しいスマホ?」くらいな感じであまり関心を示さなかったことと、ケーブルタイプの利点を活かしてコンセントから安全な場所に置いておくことが出来たので、一度も子供達による被害はありませんでした。

充電完了時にロゴが白く光ったりとナイスなこだわりは素敵ですが、自宅で充電となるとiQOSの方が安心だと思います。

まとめ、本質的な部分でPloom TECHの圧勝

1日の流れという無理やりな設定で比較してみましたが、ぶっちゃけますと「持ち運びやすさ」や「充電のしやすさ」はそんなに重要ではないんですよね。

なぜなら、Ploom TECHもiQOSも本質的には「たばこを吸うためのモノ」だからです。

そう考えると答えは明確で、たばこを吸うときに使い勝手が良いのはPloom TECHということになります。

たばこを吸う人にとっては毎日、それもかなり頻繁に使うモノですよね。

長所や短所などは色々なシチュエーションや使う人によって全然変わるものですので、ご自分のライフスタイルなどと照らしながら参考にしてもらえれば幸いです。

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